■ポジションにはどのような意味があるのか
・Ce
VoDaViに50%の補正。
後述する特化担当位置よりステ補正は低いが高ステが望まれる。
3.4Tで終わる環境だと思い出を撃つ機械になりがちなので、思い出が高倍率のアイドルが望ましい。
パッシブが最後に発動するので可能な限りパッシブを覚えさせたい。
・Le
Meに100%パッシブ発動率に50%(Le〇等で発動率UP)の補正。
ポジションボーナスによるMe補正はLeのみなので、ユニットのMeはLeで調節すると良。
パッシブが最初に発動するので思い出ゲージUPや重要なパッシブはLeに覚えさせたい。
・VoDaVi
それぞれが担当する属性に100%の補正。
シャニマスは1属性に絞って編成した方が基本的に強いので、Voで組む時DaVi担当もVoを高くする。
ユニットの火力に直結するので特化担当は上限が取れ、アピール倍率が高い物を持っているアイドルを配置させたい。
■プロデュース
手持ちが補強されているかもしれないですが、一旦Voノクチルで考えます。
Le【杜野凛世の印象派】杜野凛世
Vo【セピア色の孤独】福丸小糸
Ce【UNCHARTE:D】市川雛菜
【10個、光】浅倉透
【カラカラカラ】樋口円香
理想はCe小糸ですが、この時点での手持ちだと条件が厳しいので雛菜。
■サポート(CeGRAD他STEP育成前提)
おおまかな選び方として
①特化レッスン体力・レッスンSP・施設マスタリ持ち
②3.4T以降に発動し、上昇量が大きい金パッシブ持ち
③ユニットと相性の良いライブスキル持ち(Voノクの場合、注目度UPや回避UP)
④GRAD育成の際はひらめきを各属性1人採用
【グロウン・メイク・アップ!】小宮果穂
【牛的情感盛り、一丁】杜野凛世
【お菓子なティータイム】大崎甘奈
【二律背反sweet】黛冬優子
【きっと色褪せるけど】福丸小糸
【ハッピー・バレンタイン?】八宮めぐる(小糸育成時)
果穂と冬優子の金パッシブを全員に覚えさせます。
雛菜以外はライブスキルを何か覚えさせる必要がありますが、手持ちにライブスキル候補のサポートが無いです。
プチセレで【游魚】樋口円香を交換して覚えさせるか、STEPでVo4倍を覚えさせます。
七彩と歌姫クリアで解放されるパッシブを全員に覚えさせます。